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 □ボールを前方に落とすこと。
  持っていたボールを前に落としたり、飛んできたボールを受けようとして失敗し、
   手や腕に当てて前に落としたりした時は反則。相手ボールのスクラムになる。
 


 □ボールを前方にパスまたは投げる反則です。
  自分より前方の選手にパスや投げたりすると相手ボールのスクラムになります。


 □タックルされた時にはボールを放さないといけません。
  放さないと反則となり、相手にペナルティキックが与えられます。


 □ちょっとややこしいのがオフサイド。でも一つの法則さえ覚えれば大丈夫。
  左側に攻めている真ん中のプレヤーがボールを持っている場合は、
   その左側の前方にいる選手はオフサイドプレヤーとなり、プレーできません。
  基本的に、味方のプレヤーがボールを持った場合、その前にいる味方プレヤーは
   その攻撃には参加できないのです。
   前方にいたプレヤーが自分でボールを持った選手の後方に下がるか、
   ボールを持ったプレヤーが自分より前に出た場合にプレーに参加できます。


 □キックした地点がオフサイドラインです。この時に前にいたプレヤーはボールを
   取りに動いてはいません。また、ボールを持った相手プレヤーをタックルに向かってもいけません。
  プレーに参加する場合は、キックした選手の後方に戻るか、キックしたプレヤーまたは
  その後方のオンサイドプレヤーが自分より前に出るまで待っていなければいけません。
   オフサイドラインは蹴った選手の位置にあるので、蹴った選手またはその後方の
   プレヤーは早く前進した方が有利となります。


 スクラム・モール・ラックといった密集状態のオフサイドです。
   密集の双方の最後尾の選手の足の地点がオフサイドラインとなります。
   密集に参加しないプレヤーはこのオフサイドラインより前に出てプレーはできません。
  密集に参加するプレヤーは、密集の最後尾から参加しなければオフサイドを取られます。

 

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